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スシローのペロペロ事件の撮影者は父親?共犯者は友達ではないのは本当なのか?

スシロー ペロペロ事件撮影者

スシローのペロペロ事件で実際に舐めまわしている人物に注目が集まりがちですが、普通に考えて撮影者も注意せずに動画を回しているということで、結構ヤバイですよね?

このスシローのペロペロ事件の撮影者は誰なのかを調べると父親という事が言われていま下が、父親が撮影しているのであれば、相当ヤバイ話なですが果たして本当なのでしょうか?

スシローペロペロ事件の撮影者について調べてみました。今回はあくまで可能性の話も入ってきています。

スシローのペロペロ事件の撮影者は父親?ミヤネ屋で報道される

スシローのペロペロ事件の撮影者が父親という事が、ミヤネ屋で言われていたようです。

ただ、ミヤネ屋で言われていた事では”身内”という事が真相のようです。

ツイッターでも多くの人が誤情報として取り上げているようです。私もブログを書いている人間として断定できる情報でなければ、”断定しない”または”注意喚起”して文章を作っています。

これが誤情報であるとすれば、結構な問題にもなりそうです。とは言え、”身内”という表現を使っていたのは事実。

この身内の範囲をwebで調べると次のようになっています。

いわゆる親戚,親類の関係にあるものをさしていうとき用いられるが,学問的規定はない。 血縁関係にあるもののなかで6親等内にあるものを法的には親族というが,身内はかなり主観的な性格が強く,個々人の判断にまかされる。 血縁的には遠くても,日常生活のなかで社会的交渉が頻繁であれば,身内意識は強く出る。

引用元:コトバンク

つまり、この言葉の意味から考えると撮影者は”家族関係〜友達や親友の範囲までも”身内という事が考えられます。

そこで、家族が撮影したのか友達が撮影するのに判断する材料となるのは、撮影日と時間が関係してくると考えられます。

スシローペロペロ事件の撮影日や時間や撮影者の言動を考える

撮影者の動画がいつ撮影されたのか不明ですが、次のような動画が出回っています。

1月29日の2週間前で考えてみると1月15日の日曜日。ということは、犯行に及んだ少年と家族が一緒にきているとも考えられそうです。ただ、この日にちが平日の真っ昼間などであれば、サボってスシローに来たという事が考えられます。

撮影日時に対しては不確定な情報がないので使えません。

ただ、ここで考えてもらいたい事があります。この動画を視聴された方ならわかるかと思いますが、撮影者の動画に声が残っています。

この時撮影者が発生した言葉を見てみます。

え?キモ

それはやりらふぃーやわ

ヤバ。それマジで。

笑笑

ヤバ

この時の撮影者の声をまとめましたが、常識的に考えた場合、”この言葉を親が発するのか?”ということです。

親なら、バカな事はやめなさい!と一喝するのが普通(あくまで常識のある親を前提。)

しかも、親が「それはやりらふぃーやわ」という言葉を使うのか?という事が一番疑問に思うところです。(ここは主観が入ります)

撮影日時に関しては不確定な要素しかありませんが、今回の撮影者の音声を聞く限りであれば、”身内は知人”という風に考えるのが1番の妥当なラインではないかと考えられます。音声的には友達のような感じはしますよね。

今回のスシローペロペロ事件で甚大な被害があり、損害賠償金を支払わさせられるようになりそうですが、家族は賠償金で、犯行者や共犯者は逮捕となる可能性が高そうです。

人に迷惑をかけるのがどれほどのことになるのかを高校生には考えてもらいたいところですね…

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