芸能

セカオワSaoriに育児の疑問!ツイートに共感する女性が多数でた!

セカオワ





SEKAI NO OWARIことセカオワのSaoriさんが育児に対する疑問のツイートで、共感する女性が多く話題になっています。Saoriさんの育児ツイートの内容はどういったものなのでしょうか?




セカオワSaoriに育児の疑問について

セカオワSaoriに育児の疑問のニュースです。

SEKAI NO OWARIのSaoriが、育児に関する素朴な疑問をツイートすると、共感の声を広げている。

24日に自身のツイッターを更新したSaori。「女性トイレにはオムツ交換台があるのに、男性側にはないことがよくある。それってどういう意味だろう?」と育児における疑問をつづった。

そして、「私はオムツ交換台が男女両方にあるか、多目的トイレが設置されていると、イケてる企業だなといつも思う」と続け、育児に目の届いた企業へのリスペクトを寄せた。

Saoriは17年8月に第一子を妊娠したことを伝え、18年1月には自身のツイッターで無事出産したことを報告。ツイッターでは育児にまつわるツイートをすることも多い。

このSaoriの疑問はフォロワーらから多くの反響が上がり、「いいね」の数は3万件を突破している。

返信コメントも多く、「すごく共感です」「同感!!」「どっちにも欲しいですね…」「激しく同意」「イクメンパパもいるのに…」などと共感する声が相次いで寄せられた。

さらに、「男性側にないと悲しく、仕方がなく車まで戻って替えることがしばしばです」「トイレに交換台があっても1つだけとかが多いので並ぶことを考えると交換台がたくさんあるベビールームが私達は最適」などと、実体験を含めて育児に関する悩みが投稿された。

親になって初めて気づくとの指摘も多く見られ、「Saoriちゃんが発信することで少し変わるといいですね」と、時代に応じた対策が進むきっかけになればと願う声も多い。
引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

Saoriさんは「女性トイレにはオムツ交換台があるのに、男性側にはないことがよくある。それってどういう意味だろう?」ということに疑問を思っているようです。

確かに!男性側なので疑問を持ったことが少ないですが考えるとそうですね。こういう女性の方から多くの疑問と反響をよんでいたようです!

セカオワSaoriに育児の疑問ツイート画像

セカオワのSaoriさんのツイートです。36000いいねほどついています。twitterをしている人口でこれくらいですから、日本全体を通すと10万人以上はいるでしょう!

スポンサーリンク





セカオワSaoriに育児の疑問ツイートに世間は?

  • 私も気になっていました。シングルファザーの方は多目的トイレを探さないといけないのかな?大変だよね。男性、女性お互いにとって安心に子育て出来る社会に早くなって欲しいね。
  • でもこーゆーツイートを沢山の人が目にする事で色んな企業や、いつか企業に勤めた時、作ってくれたり、何かのヒントになって世の中を変えていく力になるんだろうね。saoriちゃん、これからも沢山発信していってね!来年のオリンピックで沢山の海外の人も日本にくるし、色々整備が充実していくかな。
  • 女性が育児をするのが当たり前という風潮はいつまでも払拭できないのかなーって思います。
  • 男性が育休とると白い目で見られたり。
  • 今年からニューヨークでは男性用トイレにオムツ交換台を置くのが義務になっているそうです。デンマークは男女別トイレとは別の場所にオムツ交換台があるそうです。
    東京オリンピックで日本に来た海外の方は驚くでしょうね……
  • 外出先でのオムツ替え…私は上の子が女の子なのですが、男子トイレはこんなこと言うのもあれですが…変な目で見る人がいたら怖いな…と思って主人が替える時は個室の多目的トイレにしてもらってました。下の子は男の子なので気にしませんでしたけどね。

まだまだ子供は育児という風潮が大きいんでしょうね…私は男子トイレにあっても全然いいと思うのですが、Saoriさんは、できる企業ほど『オムツ交換台』があると仰っています。

かたよった考えでは、ビジネス展開などできませんからね。優良企業は『オムツ交換台』でチェックする方法もありかもしれません。(話が逸れました!)

セカオワSaoriに育児の疑問!ツイートに共感する女性が多数でた! おわりに

セカオワのSaoriさんの育児疑問ツイートに共感する人が多数いましたが、まだまだ育児は女性という風潮が拭いきれていないようです。

イクメンという風潮も出ていますが、会社が昔の風潮を背負っているのが現状なのでしょう。

本当にセカオワのSaoriさんのツイートが少しでもリツイートされて会社の役員や、これから会社を作る人に伝わるといいですね!



関連記事!